4月5日、尚絅学院大学と川崎町が相互に連携し、川崎町全体を尚絅学院大学の学びの実践場所とし、また、川崎町は 地域社会の発展に学びを生かすため、協定を締結しました。

 
 協定締結後に握手をする合田学長(左)と小山町長(右)

目的

尚絅学院大学と川崎町が包括的な連携のもと、地域の課題に適切に対応し、まちづくりをはじめ様々な分野において相互に協力することで、地域を担う多種多様な人材の育成と地域社会の発展に寄与することを目的とするものです。

包括連携の主な内容

①人材育成に関する事項
②まちづくりに関する事項
③産業振興に関する事項
④地域医療の充実に関する事項
⑤保健・福祉の推進に関する事項
⑥教育・研究・文化の振興に関する事項

⑦その他目的を達成するために両者が必要と認める事項

協定の詳細はこちらからご覧ください